この記事は 6 月 9 日に英語版ブログに掲載された記事を翻訳したものです。
本日より、Google Workspace アプリの Gemini 機能(Workspace アプリのサイドパネルの Gemini や Google ドキュメントの「文書作成サポート」など)が、組織で設定されているデータ リージョン要件に準拠するようになります。他のデータと同様に、管理者は EU 内でのデータ処理、米国内でのデータ処理、またはその両方の設定を柔軟に構成できるようになり、組織部門(OU)レベルまでの詳細な設定も可能になります。
この記事は 6 月 6 日に英語版ブログに掲載された記事を翻訳したものです。
この記事は 6 月 4 日に英語版ブログに掲載された記事を翻訳したものです。
カメラフィードからのコンテンツを直接会議で共有できる新機能が導入されました。たとえば、書画カメラ、動画制作ツール、外部カメラなどを利用できます。外部制作システムやその他の専用カメラを使用して会議中に動画コンテンツを共有するお客様に役立ちます。次に例を示します。
また、カメラからのコンテンツを共有する機能では、最大 1080p/30 FPS がサポートされます。
「Google Workspace の最新情報」というヘルプセンターのページでは、「Google Workspace アップデート ブログ」には掲載されていない細かな変更も含めた Google Workspace の新サービスや新機能についてご紹介しています。